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火曜日, 3月 24, 2015

GSX-R1000で征く、房総半島ぶらり旅。

GSX−R1000@房総半島
レンタルバイクにはまってて、いろいろ借りてます。
先日はMT-09を借りてみました。
ギクシャクする疲れるバイクだったなぁ。
速いけど乗りこなせない。上級者向けか!?
終ぞバイクとの一体感は得られなかった。

対してMT-07はほんといいバイクだったよなー
どんな走り方でもストレスフリー。人馬一体。

FJR1300は高速道路無双といった感じ。
取り回しは地獄だけど走り出せば天国。らくちん

でも一番のお気に入りはGSX−R1000

かれこれ4回も借りてしまいました。
累計走行距離は2000kmくらい。
一泊二日で房総半島の山奥をぐるぐるしてきたけど
観光も忘れて夢中で乗り続けてしまいました。

とにかく乗りやすい!一体感がある!しっくりくる。
走る!曲がる!止まる!
エンジンもサスペンションも超一級品です。
他のバイクとは格が違うと思います。
サスの動きがとてもよく、乗り心地抜群で
コーナリングも楽しすぎます。

不満はクラッチが俺には重すぎることかなー
小回りもぜんぜんダメ。Uターンが億劫。
前傾姿勢は後ろを振り返れなくて死角もある。
だがこんなネガがどうでもよくなるくらい
バイクとして根源的に楽しい。街乗りが楽しい。
交差点曲がるだけで幸せ。
すべての動きが正確だからすり抜けも楽チン。
エンジンの躾が素晴らしいから40km/hで
流してても快楽。

前傾姿勢はもっと辛いかと思ってたけど
ロードバイク(自転車)と比べると
よくよく考えると断然マシでした。
むしろ、バイクとの一体感があって最高。

ターマック林道ならWRの方が速く走れるけど
アベレージが60km/h以上になってくるともう、
GSX−Rの独壇場だね。

いやしかし、このバイク
狭い日本でどうやってパワーバンド使えばいいんだろ。。。。
俺は一生パワーバンドに入れれないかもしれない。
ゴーストライダーまじでキチガイやで。

16で免許とって今31歳。
15年バイク乗ってて、試乗が好きだったものだから
延べ100台くらいバイクの試し乗りしてきたと思うんだ。
そんな俺のバイク人生で一番感動したバイクが
GSX−R1000。
スズキの技術者には敬意を払いたい。

足腰鍛えていないと乗れないバイクだから
中年になって色々衰える前に一度所有したいものです。

このバイクを楽しめる期間って
人生の中でそう長くはないと思う。

土曜日, 3月 01, 2014

房総半島のオフロードコース勝浦MMPのすすめ

先日、千葉県にあるオフロードコースである
勝浦MMP で遊んできました。

【名前】勝浦MMP
【住所】千葉県勝浦市鵜原2183-4
【電話番号】0470-62-5900
【営業時間】9:00 - 17:00
【料金】3000円/バイク

遊びにいく前に一度電話した方が良いと思いますよ。
コース貸し切りの場合もあるらしいので。
めっちゃ気さくなオーナー夫婦が対応してくれます。
勝浦MMP料金表
料金表です。とてもリーズナブル!


勝浦MMP
勝浦MMPの全容。この写真に写る山々に、
縦横無尽にオフロードコースが張り巡らされているのです。

勝浦MMP WR250R
勝浦MMPの中で僕が大変気に入ったシングルトレイル。
スリリングでめちゃ面白い。

勝浦MMP 設備紹介
青い建物がトイレとシャワー
設備がとても近代的で良いです。

勝浦MMP事務所
これが事務所。中に食堂があります。
二階は宿泊施設で、格安で泊まることができます。

勝浦MMP 入り口
入り口。とても分かりにくい。。
しかもオーナーがどこかに出かけている間は
たとえ営業中でもゲート締まってる。

設備はマジで快適。ここは土足で踏み込めるトイレ

勝浦MMP シャワールーム
シャワー

勝浦MMP 食堂
食堂の様子

借りれるかもしれない工具

WR250R 保安部品外した状態
後ろの保安部品が簡単に外せるのがWRの良いところだね!
やっぱ色々取っ払うとまじ軽くて楽しい。
フロントタイヤにミシュランAC10,リアはT63で挑んだのですが
やっぱり純正TWとはオフの食いつきが段違いだぜ!楽しい!
勝浦MMP参考リンク
勝浦MMPの紹介
復活のMMP
勝浦MMP営業再開しました
2013勝浦MMP フリー走行~沢
2013勝浦MMP ケモ的な下り

水曜日, 1月 29, 2014

【WR250R】まとめ お役立ちリンク集

WR250Rの情報を新規ユーザー向けにまとめます。
目指すはWR250Rお役立ちリンク集!












僕がWRの世界に入ってまず感じた印象は
WEB上に情報はたくさんあるけど、
まとまってない!でした。
皆様の参考になれば幸いです。

WR250R 公式?情報 WR250R information

WR250R インプレ impression / review 

WR250R 改造パーツ オンラインショップ

WR250R 改造の参考になったブログ usefull blogs

  • LITTLE or WR 盆栽道を極めたい方に。友達です。
  • タンデム WR250R納車整備。これ読んで僕もスポーク増し締めした。
  • senaの秘密ガレージ 出力測定結果多数。これ読んで僕はエアクリBOX改造に踏み切った。
  • basherdesigns WRをツーリング仕様にする際の参考に。ウインドスクリーンとハイシートさえあればWRは最強の旅バイクだと信じています。
  • さとやんのうんちく部屋 写真多数で改造時の教科書に。

WR250R カッコいい動画 movie at Youtube

WR250Rの記事@DNR / post on this blog

まとめ

WRは史上最高のトレールバイクだと信じています。
やたら頑丈な官能的高回転エンジン、
過積載と長大な飛距離のジャンプに耐えるタフな車体、
欠点は航続距離とクソ思い車重くらいなものでしょうか。
ハイシート、ビックタンク、ウインドスクリーンさえあれば
立派なツアラーバイクにも化けます。
サスを弄ればエンデューロの戦闘力も一級品です。

2007年というバブリーな時期に開発された、
騒音排ガス規制が厳しすぎない古き良き時代の
最後あたりに作られた珠玉の名作です。
今後も景気や社会情勢を鑑みるだに
バイク情勢は悪化の一途だと思いますので
今後も新型バイクの性能は悪化し続けることでしょう。
ダート上の性能でいえば外車も魅力的ですが
自走林道アタック用バイクとしては未来永劫WR250Rは
最強のトレールバイクとしてあり続けると僕は考えています。

愛されまくって改造パーツも多数。
今後も僕の金欠は続きます。。。

月曜日, 1月 27, 2014

WR250Rへのインジェクションコントローラi-conⅢの搭載方法について

エンジンの吸排気系を変更した場合、エンジンの燃調変更が必要となります。



















WR250Rに搭載しましたので、どうやってあの狭い車体に
埋め込んだか、今日はご紹介します。


キャブの時代では混合気を濃くするという表現が適切でした。
しかし、時代はインジェクション。
デジタル世代のエンジンチューニングにおいて
「空燃比を濃くする」という表現は似合いません。
正確には「スロットル開度を補正する」です。
インジェクション車は各種センサをたよりにフィードバック制御で
必死に空燃比を合わせ込もうとECUががんばってくれるので
キャブみたいにエンジンぶっ壊すほどズレることはありません。
しかし、バイクにはクルマみたくエアフロ計とかついていませんので
吸気温度と吸気圧センサだけでは吸排気系変更にともなう
流量変化を補正しきれるわけではないのです。
ご存知の通り、エンジンにはスロットルバルブというものがあります。
スロットルで吸気を絞ることで、出力をコントロールするわけです。
吸排気、特にスロットルバルブより上流の抵抗を削った場合、
エンジンからみるとあたかもスロットルが開いたかのように振る舞ってしまいます。
でも実際にはスロットルポジションセンサは右手、いやスロットルバルブ開度を
拾っていますので、空気を吸い込んでいる量をECUは読み違えるのです。
WR250R用のi-con3はそこを補正します。
実際の空気取り込み量に相当するアクセル開度を信号として出力するのです。
結果としてECUは正しく吸入量を推定できるというわけです。

※i-conそのものは、吸気圧補正モードとスロットル開度補正モードを選択可能。
 i-conを2台搭載して両方補正する、なんてこともできるらしい。

WR用のi-con3はスロットル開度補正のみをやりますので
ECUが持つ各種の機能を一切邪魔しません。
吸気温度フィードバックも
吸気圧フィードバックも、
自己診断機能も、
すべての純正ECUの機能を生かしたままで、
吸排気の仕様変更にともなう吸気抵抗変化分を、
スロットル開度の補正として合わせ込み
結果として空燃費を妥当な値に合わせ込みます。
余計なことを一切やらないのでエンジンには負担がかかりません。
むしろ、燃費や排ガス対策で若干薄い純正より
エンジンには優しいと思われます。触媒には厳しいでしょうけど。

WRにはCO調整という、裏技もあるのですが
おそらくは全域にゲタを履かせるだけの調整です。
高回転だけとか中速だけを合わせ込むということは
十分可能ですが、全域で合わせ込むのは無理。
i-con3ならば各回転数毎に補正値を決められますので
全域で適正な空燃比が得られます。
プラグも長持ちです。
僕はCO調整でやってたころに
マフラーがすぐに煤だらけになり、
プラグもすぐ死んでしまいました。

i-conとダイノジェットで僕のWRは
セッティングを出してもらったのですが
僕の個体の場合、
中速のトルクの谷は濃くできませんし
高回転域はむしろ薄くしました。
たぶんエンジン保護、騒音対策のため
純正の高回転は濃いのでしょう。
Co調整ではここまで繊細なセッティングは不可能です。






















さて本題のWR250Rへの搭載方法ですが
ダイアフラム駆動用のアキュムレータを撤去して
土地を確保しました。
防水のためにレトルトパウチで包み、インシュロックで
袋を閉じています。
このレトルトパウチは
コンビニで買ったマルチビタミンの袋です。
マルチビタミンと共に同封されていた乾燥剤も
一緒にぶち込んでいます。

転倒センサもインシュロック固定です
マフラー交換だけなら調整しなくても大丈夫だと思います。
ある程度はECUと吸気圧センサがフィードバックしてくれますので。
WRの高回転域は若干濃いと思いますので、エンジンは壊れないはず。
でもCO調整で6000〜8000のトルクは稼げるでしょうね。
流石に、エアクリボックス加工しちゃうと
俄然サブコン欲しくなりますよねー

ボックス加工すると吸気音は凄まじくうるさくなります。
どうも元凶はエアクリの金網のようで
DT-1エアフィルタに変えることでとても静かに、
かつかなりの出力改善ができました。
BOX改造時は純正エアクリ使わない方が良い!と思いました。

【参考】WR250R まとめ@DNR

金曜日, 1月 10, 2014

WR250R ハンドル周りドレスアップ

この記事はWR250R/Xの盆栽話です。
唯一無二のWRを目指すべく、ハンドル周り
にはえらい金をかけてしまいました。
チューニングは考えている間が一番楽しいよね!
当然、やり終えた途端に飽きます。

ハンドル周りのコンセプトは
黒が基調で青がアクセント。

ワイズギア ETCステー
I-CON3はタコメータ代わり
CYCRA C.R.M 黒アルマイト
ドリブンのカーボンテックハンドル
ドリブンのミラー オススメ!!
林道で邪魔になりません。
ドリブンのグリップもカッコいいです。


CYCRA C.R.M黒アルマイトの色合いは良い。
OUTEX ステアリングステムスタビライザは
高速道路での安定性が激変した超オススメ品
こけてもハンドルが捩じれなくて良いです。

チューブレス化したXホイール。
XJR1300用ディスクです。

ドリブンのグリップがなかなかカッコいい。

ドリブンのミラーは便利な上にカッコいい。
けっこうくっきりと後ろが見えます。


木曜日, 1月 09, 2014

CRF250Lで行く海外ツーリング タイ北部チェンマイ林道アタック

ちょうど1年前の話だけど
タイでCRF250Lをレンタルして
林道ツーリングしていた頃の写真。

場所はチェンマイの北、国境沿いのど田舎。
これでオフにはまりました。
WR250Rを買うに至った直接の原因。
林道は忙しかったので写真ありません。

10万円持ってたらタイに行ってレンタルバイクで
林道攻めまくるってのは素敵なバケーションだと思うよ!
もちろん、怪我したら悲惨なことになることは自己責任。
救急車なんて着てくれないと思うから。

この丘陵地帯は元々ケシ畑だったらしい。
ゴールデントライアングルだからねw

どの国に行っても「ガソリン満タン」だけは
現地語覚えないといけないよね。車種はCRF250L
タイ生産バイクだからタイだと入手性抜群。
KLXもレンタル可能だよ!!


夜のチェンマイは最高に刺激的な街です。




水曜日, 10月 09, 2013

WR250Rのメディア露出?状況

愛しの盆栽WR250Rちゃんが
moto禅さんのブログで紹介されました。
Drivenのカーボンハンドル、ミラー、グリップ等
を購入させて頂きました。

Blue lightning Racingさんのブログでもご紹介頂きました。
インジェクションコントローラー i-conⅢを
セッティングして頂きました。
やっぱ吸排気系を弄ったら、サブコンは必須ですよね!
WR250R向けの高機能なサブコンといえば、i-conが鉄板かと。

しばらくは金ないので今の仕様でがんばります。。。

金曜日, 9月 20, 2013

WR250Rがとても可愛い。

WR250R/X



















林道を極めるべくバイクを乗り換えました。
BMW Z3 M roadstarと、SV650とDJEBEL200を売り払い、
WR250Rに全力投球です。
WR250R



















これまでで一番満足感の高い買い物でした。
町中の交差点から林道、峠道まで
どこ行っても楽しい!!速い!
そして、デザインが大好き!
愛らしいことこの上ないです。
高速道路だけはちょっとしんどいけど、
WR250R



















吸排気の改造後は追い越し加速も楽々で
首都高速とかはめっちゃ楽しいです。
新東名でハイウエイスターになれるような
種類のバイクではありませんが。。
峠道はどこ走ってもSV650より速くてらくちん。
林道はジェベルとは次元が違います。
車体剛性が半端ないっす。

WRは吸排気系を弄ると激変します。
昨今の厳しい排ガス騒音規制をクリアしたバイクというのは
たぶんどれもこれも吸排気と燃調弄れば激変するんでしょうね。

ノーマルエンジンのバランスはすばらしいです。
ですが、弄ると排気量が1.5倍になったか!?
と思うくらい、速くなります。
マジでこれはこれで速くて良いのですが、
ノーマルはノーマルで、それ特有の気持ちよさがあります。
やっぱり静かに罪悪感無く乗れるってのはほんと素敵です。

WR250R まとめ

以下、改造ポイントを備忘録代わりに記します。
関連記事;WR250R チューニングパーツBest Buy

コンセプトは
 モトクロッサっぽく、できるだけシンプルにごちゃごちゃさせない。
 ステッカー等は排除。ノーマルの形は生かす。

1)プロモトビレッドのリアキャリア
 便利でかっこ良いです。かなり積めます。
 リピートタイとの相性抜群。
 モトクロッサっぽい雰囲気を目指すには邪道かな。
 ハンドリング激変!おすすめ!
 ステアリングへのフィードバックが超鮮明になります。
 直進安定性も増して高速道路での疲労感が軽減しました。
3)outex スポークブースター
   足回りがシャッキリして、より鮮明な接地感が!!
 これだけでたぶん2馬力は向上します。安くてカッコいい。
 なにやらOUTEXの回し者みたいになってしまったが
 対応がとても丁寧な良い会社でした。
 レビューも掲載頂きました。
 関連記事;SP忠男PowerBoxの感想
 フルエキ換装と同じくらい効果を感じましたが、
 値段は数千円。コスパでいうと、1位かも。
 吸気音が静かになるという、メリットもあり。
6)KTM内圧コントロールバルブ
 エンジンがぶんぶん回るようになって安い割に効果高い
7)exup キャンセラ
  exupは単なる騒音規制対策デバイスで、
  出力特性としては何のメリットもありませんので!
8)aisキャンセラ
  地球さんごめんなさい。
 セッティング代合わせて10万円したのですが、満足感高い。
 セッティングの様子はこちら
 タコとスロットル開度センサが超便利。
 防水でないことだけは、すごくめんどくさいです。
 突然の雨か、洗車で、いつの日かぶっ壊しそう。
10)エアクリボックスぶち抜き
 定番の改造。出力向上には効果あるが、
 後戻りできませんし、
 吸気音がかなり煩くなりますので注意。
11)17インチ モタードホイルとX用ブレーキ
 いわゆるX化。
 町乗りと峠が劇的に楽しくなるとともに、
 オフホイルでのタイヤ選びにて、
 妥協無しにオフ寄りタイヤを選べるようになります。
 ちょー金かかりましたが、価値あります。
 1台のバイクで2台分楽しめる!
 Rを妥協無く楽しむ為のX化というわけです。
 中古市場も安定した価格なので資産にもなる!?
 自分は換装にだいたい2時間かかります。
12)モタホイルチューブレス化
 格安でバネ下1kg軽量化。
 かっこいい。
14)フロントディスクXJR1300用に換装
15)ETC
 SVからのスワップです。
 めちゃかっこいい。振動減衰性に優れるカーボンのおかげさまで
 高回転時の手の振動が減って、長旅楽になります。
 ハンドル周りはmoto禅さんで一通り揃える事ができました。
 モト禅さんはサービス精神旺盛で良いショップだと思います。
 とても丁寧です。
 ハンドル周りの改造の詳細はこちら。
 カッコいいが、さすがに不便。小さい割にはよく見えます。
 ブレたりはしません。調整自由度はとても高いです。
18)サイクラ ハンドガード CRMプロベンド黒アルマイト
 カーボンハンドルに合わせてmoto禅限定の黒。形が好きだったので。

19)CYCLE-AM スキッドプレート
 とにかく安い。金属製エンジンガードはうるさいので嫌いなのです。
 ガレに行く気はないので樹脂で十分かな、と。
20)イリジウムプラグ
 エンジンぶん回すが故にだいたい3000kmで最初のプラグが死んだので。
 たぶんオイル交換と同じサイクルで変えないと駄目そう。。。
 これもコスパ高い。
 1度純正で交換して、その後1週間でイリジウムに変えて効果比較したのですが
 価格差以上の価値はあると思いました。
 なお、最新の水冷インジェクションですし
 燃調はシャーシダイナモでちゃんと合わせたので
 プラグの焼け色はパーフェクトです。

これで改造に費やした金はだいたい2ヶ月で40万円くらい。
毎晩会社帰ってから弄ってました。

残件としてはあと20万円くらい
 1)サスペンションのバネレート変更、リバルビング
 2)ウインカーをよりかっこいいものに変更したい
 3)ステップシート化
 4)フロントブレーキキャリパ換装

まぁ、金無いのでこれは気長に考えます。

少なくとも5年は楽しめるおもちゃを手に入れたな、と思いました。

2014/01/20 追記
 ウインドスクリーン →高速道路が超楽!
 純正ハイシート →スライドコントロールが超楽。そして疲れない。
 ドリブンのグリップ